愛丘くん日記

令和6年度 4月 5月 6月 7月・8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
令和7年度 4月 5月 6月 7月・8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
令和8年度 4月 5月 6月 7月 9月

令和8年度11月
11月2日(月)
 5時間目に11月全校集会を行いました。校長先生と生徒指導主事からは、髙木菜那さんからいただいた数多くの言葉を、しっかりと心に留めて生活していってほしいという話がありました。「have to
」ではなく「want to 」を意識して、これから新たな歴史の1ページを刻み、それぞれの自己実現に向けて邁進してほしいと思います。
令和8年度10月
10月29日(木)
 創立20周年記念式典が開催されました。ご来賓の皆様のお言葉、20年を振り返るスライド、生徒会長の言葉など、見どころ満載の2時間でしたが、どの場面でも、校訓「挑戦」という2文字が語られました。それだけ、三好丘中学校にとって大切なワードであると改めて感じました。また、スピードスケート金メダリストの髙木菜那様からは、「自分で考え続けること」「自分の人生は自分で決めること」「挑戦なくして成功はないこと」「人の心は分からないからこそ、相手を思いやろうとする気持ちが大事であること」などを教えていただきました。最後には、来賓の皆様と一緒に「校歌」を歌うことができ、20周年を皆で祝うことが出来ました。明日から、丘中生としての誇りをもち、学んだことを生かして、新たな歴史の1ページを刻んでまいります。
10月21日(水)
Cタイムに、全校で校歌の練習を行いました。来週に控えた創立20周年記念式典に向けて、伝統を感じながら、地域の方や歴代の校長先生方、PTA会長様とつながる瞬間になるよう、さらに精度をあげていきたいと思います。
10月20日(火)
2年生が5,6限に職業人に学ぶ会を実施しました。5名の講師をお呼びし、5つの場所に別れて、生徒たちは話を聞きました。なぜこの仕事に就いたのか、仕事のやりがいは何か、今頑張っておくべきことなどを語っていただき、進路に向けて思いを馳せる2年生にとって、とても有意義な時間となりました。
10月15日(木)文化祭
10月14日(水)
2限に1年生の教室で、教育実習生による美術科の研究授業を行いました。自画像を書くうえで、ヴィーナスの顔を分析し、比較することで、自分の顔の特徴をつかむことに挑戦しました。鏡で自分の顔を見つめる際には、恥ずかしさもありながら、一生懸命に学習に取り組む姿が見られました。
10月13日(火)
 後期始業式を1限に行いました。校長先生からは、前期終業式に続いて「どんな人間になりたいか」という卒業後の自分の姿をイメージして振り返る大切さについて話がありました。また、生徒会・委員長・級長・書記の任命式もあり、学校や学級の代表者らしく、呼名に対して大きな返事で応える姿が見られました。話を聞く姿勢も大変よく、新たな気持ちで頑張ろうという意気込みを感じさせるよい始業式になりました。
10月9日(金)
 1年生の教室では、教育実習生による道徳の授業が行われました。「誠実さ」について真剣に考える姿が見られました。また、3時間目には、前期終業式が行われ、校長先生と生徒指導主事の先生からは「振り返りの大切さ」について話がありました。また、3人の代表生徒が、前期の振り返りと後期の抱負について、自分の思いを堂々と発表しました。せっかくの節目です。どの生徒も前期の自分を振り返り、また新たな気持ちで来週からの後期につなげてもらいたいと思います。
10月2日(金)
 朝の読書の時間に、読み聞かせボランティア「童夢丘中」さんが来校し、1年生の各教室と特別支援学級にて、読み聞かせを行ってくださいました。自席で真剣に話を聞く姿が見られ、朝の時間から落ち着いて学校生活をスタートすることにつながっています。
10月1日(木)
 5、6時間目に、1年生全体で、様々な職種で働く方を講師に招き、職業人に学ぶ会を実施しました。「なぜこの職に就いたか」「中学生のうちに身に付けておくべきことは何か」など、多くの学びを得ました。どの教室でも、メモをとりながら真剣に話を聞く姿があり、働くことについての価値を高めました。残りの中学校生活に生かし、自分の力を高めてほしいです。

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